Karl Karl 10th ANNIVERSARY
Karl Karl 10th ANNIVERSARY








この度、la.f…のKarl Karlは10thを迎えます。
ベーシックかつ長く着用でき、さまざまなシーンに対応できる。そんな皆様の定番アイテムを造りたかった。愛深い極の逸品を、たくさんのお客様へ長きに渡りご愛顧いただけていることを、ラエフ企画スタッフ一同心より感謝申し上げます。10周年という節目のこの年は、例年とは少し違う、NEWカラーをご提案。6色というカラーバリエーション豊富に取り揃えています。どうかこれからも、多くのお客様へ最良の商品が届きますように。



la.f…のKarl Karlは10thを迎えます


la.f…のKarl Karlは10thを迎えます











Karl Karl(カールカール)とは
「ウールは軽い」と言わせた新素材。30%の軽量化を実現しました。エアリー特殊素材「Karl Karl」の特徴は、糸の構造を大きく膨らませることでボリューム感があり、非常に軽く柔らかい風合いを持ちます。このKarl Karlで仕立てた製品は、見た目のボリュームに対して非常に軽く、従来の常識を覆す新感覚のアイテムのご提案が可能となりました。




Karl Karl(カールカール)







軽量性と断熱性
暖かく、保温性に優れ、ソフト感とスポンジーな弾力性があります。Karl Karlは糸が持ち合わせる適度な伸縮性と空気を多く含む構造から、スポンジーな弾力性を持ちとても柔らかい風合いの生地を作り出します。これにより「非常に軽量でありながら暖かい」ニットを実現しました。


Karl Karl(カールカール)






標準的な糸との比較


標準的な糸との比較

軽量でボリューム感があります。 一般的な紡績方法と比較し、見かけの番手設定と同じ太さの糸を引いた場合、約2/3の重量になります。そして糸の周囲にできる柔らかい毛羽により、リッチなボリューム感を出してくれます。


Karl Karl(カールカール)











Karl Karl CARDIGAN



Karl Karl CARDIGAN


今年で10年目を迎えるラエフ冬の定番カーディガン。
大きめの襟に深く打ち合わせたデザインで、ジャケットライクなきちんと感もありながら、合わせるインナーやボトムを変えるだけでカジュアルな着こなしにもマッチ。秋や春先はアウターとして、冬はコートのインにと、気温に応じて使える汎用性が頼もしい1枚です。毎年編み柄やディティールを進化させている“カールカールカーディガン”。身幅を引き締めて見せるサイドリブや、大きめの襟が顔周りをすっきりと見せ、体型を美しく見せる工夫もしっかりと施されています。 隅々まで行き届いたこだわりが、スタイリングを上質かつスタイリッシュへと導きます。








Karl Karl PULL OVER



Karl Karl PULL OVER


昨年からカールカールの新たなラインナップとして加わった“カールカールプルオーバー”。首元の保温性と、詰まりすぎず程よい抜け感のある、シャツに合わせやすいボトルネックデザイン。 体馴染みのいいラグランスリーブでヒップが隠れる着丈、縦のラインを意識した編み組織などスタイルアップも考慮し完璧に仕上げました。





















la.f…のKarl Karlは10thを迎えます。 ベーシックかつ長く着用でき、さまざまなシーンに対応できる。そんな皆様の定番アイテムを造りたかった。